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京阪バスのコミュニティバス タウンくる

京阪バスは“タウンくる”というコミュニティバスを運行しています。

タウンくるは、主に、大阪の寝屋川営業所管轄の路線を運行しており、守口市内循環線八雲北系統、守口市内循環線大久保系統、寝屋川音羽町線、A寝屋川市内線黒原ルートがあります。

京阪バスのホームページでは、「タウンくるの歌」を聴く事ができます。これおもしろいです(笑)。

京阪バスHPでは、タウンくるの路線図や時刻表も見ることができますよ~。
タウンくるは全て全線大人が150円で小児が80円となっています。均一運賃なので便利ですね。

また、スルッとKANSAIカードや京阪グループ共通バスカード及び京阪バス1dayチケットの利用が可能となっています。

守口市内循環線八雲系統は専用の定期券があります。寝屋川市内線木田河北ルート、寝屋川音羽町線では一般路線の地区定期券が利用可能となっています。

いずれの京阪バス タウンくるも指定範囲内の停留所でにこにこミニパスが利用可能です。

京阪バスタウンくるの車両は、赤く塗装されてるので目立ちますよね。それに、バスの側面には“タウンくる”(タウンよりくるの文字がでかい)とペイントされてるのですぐわかりますよ(笑)。

他には、京阪バス枚方営業所管轄の久御山町のってこバス東ルートや枚方100円バス、門真営業所管轄の四條畷市コミュニティバスやくるっとBUS、山科営業所管轄のくるり200 やましな循環バスなどがあります。

また、京阪バス男山営業所管轄のコミュニティバスやわたの運賃は大人が200円、子供が100円で、300円で乗り放題の一日乗車券を販売しています。

京阪バスでは、いろいろなコミュニティバスを運行していますので、ぜひ乗車してみてください。

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